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日本初!棟晶株式会社が世界最高水準のパッシブハウス リフォーム認定を取得!

2050年型低炭素住宅プロジェクト7期生
棟晶株式会社のリフォーム物件が“パッシブハウス”に認定!

当協会会員、2050年型低炭素住宅プロジェクト7期生の 棟晶株式会社(早坂晶秀社長)リフォーム物件が、 リフォーム住宅としては日本で初めて “パッシブハウス” に認定され、  エナフィット(EnerPHit)を取得 されました。おめでとうございます!

 

リフォームしたのは竣工時(2011年12月)の既存築年数が28年の建物で、冬の寒さが厳しい北海道江別市にありますが、棟晶株式会社のリフォーム後は外気温がマイナス18度を記録した日でも、暖房なしで室温15度前後を記録したとのことです。

 

住宅リフォーム業界の専門誌「リフォーム産業新聞」の第一面に「棟晶株式会社」のエナフィット認定について掲載されておりましたので、ご紹介させていただきます。ぜひ、ご覧ください。

 

棟晶様が日本初のpassive houseリフォーム認定を受けました

出典:リフォーム産業新聞 2014年5月13日 No.1120 第一面