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当協会の社屋が『新建ハウジング(技術面)』に掲載されました

住宅業界の最新情報を伝える住宅業界専門新聞『新建ハウジング Vol.647(2014年2月28日 発行)技術面(6面)に、先日2月19日(水)・20日(木)に開催したパッシブ設計社屋&LCCM住宅 同時体感会より、P.V.ソーラーハウス協会『2050年型社屋』が取り上げられましたので、ご紹介させていただきます。

 

当協会の社屋は、今後到来する低炭素社会に対応すべく、自然エネルギーを効率良く活用できるように、建物と設備機器を上手く選択して、居住性や利便性の向上を実現させながらエネルギー消費を削減することができる『パッシブ設計』基本として建設された2050年型の建物です。

 

また、同紙には、「パッシブ設計社屋&LCCM住宅 同時体感会」であわせて見学をした、独立行政法人 建築研究所(茨城県つくば市)「LCCM住宅」の記事も掲載されましたので、ご参考までにご紹介させていただきます。

 

以下、記事の内容となります。是非ご覧ください!

 

出典:新建ハウジング Vol.647(2014年2月28日 発行) ルポ ダイレクトゲインの効果を体感

【出典:新建ハウジング Vol.647(2014年2月28日 発行) ルポ ダイレクトゲインの効果を体感】

 

2014年3月25日(火)には、「驚異のデータをたたきだす!最新のパッシブ設計のたてもの体感会」として、エネルギー消費の大幅な削減とエネルギー自体を生産する設備を有し、可能な限り再生エネルギーを利用することを目指した当協会社屋の見学会当協会の非会員様向けに開催いたしますので、2050年型住宅へのご興味がございましたら、この機会に是非ご参加ください。協会社屋の解説はこちら
※見学会の詳細につきましては、当協会へお電話にてお問い合わせください(ご予約制となります)